よく解る!「用語集」

RAM

Random Access Memoryの略語。コンピューターで一般的に使われる記憶装置に装備されたメモリー。RAMはストレージ用ではなく、CPUが計算処理を行う際に利用する作業用のメーンメモリ。作業用として高速な読み書きが可能だが、適時書き込み、読み取り、消去が行われる。パソコン製品によってRAMの容量は異なるが、基本的にはより大容量のほうがコンピューターのパフォーマンスが上がる。

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